仮面ライダーキバ・感想
仮面ライダーキバ第12話のストーリーは公式サイトでどうぞ。
冒頭から相変わらずハイテンションのスパイダーファンガイアの糸矢さん。
木の棒でキバをツンツンと、まるでウ○チをつつくアラレちゃんのようです。
さらに大きな石でとどめを刺そうとしたところで、キバが動き出したのでビビッて退散。
恐れずにそのまま石を落っことしちゃえば大金星だったのに…。
この人、当初よりもヘタレになってません?
「なぜあなたが私のイクサを!」 「イクサはお母さんが設計したんです!お母さんの形見なんです!だからあたしの物なんです!」 ゆりちゃん我侭言い放題です。
その理屈だと、例えばスペースシャトルは設計した人の子供のものですか?
キバを倒したと思って調子に乗る名護さん。
「私が組織の長となり、行く行くは世界のあり方を管理したいと考えています。」
それは嶋さんに 『お前の役目は終わったからさっさと引退しろ』 と言っているようなものでは…。
まるで悪役の台詞です(笑)
「ほら、飲みなさい。」 と初対面の健吾にまで飲み物(水)をあげる名護さん。
そして渡の怪我を治療してあげる名護さん。
キバを倒したと思って上機嫌のようです。
しかし演奏をする健吾をいきなり殴って退散…。
久々に好感度を上げたかと思ったら、あっという間に下げてしまいました。
しかも健吾に 「オッサン」 呼ばわりされてるし…。
自暴自棄になって音也をデートに誘うゆり、まずはステーキ屋へ。
3kgのステーキをあっさりと平らげ、さらにおかわりを要求するゆり。
恵の食べっぷりの良さは母親譲りのようです。
とってもボートを漕ぐのが上手なゆり、カヌー選手のように速い速い。
そして湖に飛びこむゆりと、追いかけて飛び込んだというよりは落っこちた音也。
まだ水の中は冷たいでしょうに、役者さんは大変です…。
「どっか暗いところでも行くか?」 と言うゆりに、 「一人で行け。今日のお前はお前じゃない。今日のお前は好きじゃない。」 と言う音也。
音也はエロだけが目的でゆりにまとわりついているわけではないようですね。
ゆりのことは本気のようで、なかなか男らしいです。
イクサをくれと次狼さんに土下座をする音也とゆり。
いや、イクサは次狼さんのものじゃなくて、青空の会のもののはずなんですが…。
以前、恵も名護さんに頼んでいましたが、イクサって個人間で貸し借りして良いものなんでしょうか?
怪我をした渡に代わってベースを担当することになった、というか勝手に立候補した恵。
突然沸いて出た恵に、一同唖然…。
モデルの仕事は?
キバをおびき出すために、スパイダーファンガイアに恵をさらわせた名護さん。
目的のためには手段を選ばなくなってます。
かなり鬼畜。
恵もあっさりやられすぎ…。
そしてブロン登場。
どうやってマシンキバーに合体するのかと思ったら、真っ二つになって前後にくっつくだけのシンプルなものでした。
ブロンブースターが公道を走っているシーンはCGのようでした。
さすがにあれは公道を走る許可はもらえないか…。
イケメンズのライブ当日。
最初は緊張して歌えなかった渡ですが、吹っ切れたように突然歌い始めます。
第一話ではマスクにサングラスじゃないと外も出歩けなかったことを考えると大変な進歩です(笑)
残念ながら、歌がサビに入る前に番組終了…。
次回予告で名護さんが警察に連行されていたのが笑えました。
冒頭から相変わらずハイテンションのスパイダーファンガイアの糸矢さん。
木の棒でキバをツンツンと、まるでウ○チをつつくアラレちゃんのようです。
さらに大きな石でとどめを刺そうとしたところで、キバが動き出したのでビビッて退散。
恐れずにそのまま石を落っことしちゃえば大金星だったのに…。
この人、当初よりもヘタレになってません?
「なぜあなたが私のイクサを!」 「イクサはお母さんが設計したんです!お母さんの形見なんです!だからあたしの物なんです!」 ゆりちゃん我侭言い放題です。
その理屈だと、例えばスペースシャトルは設計した人の子供のものですか?
キバを倒したと思って調子に乗る名護さん。
「私が組織の長となり、行く行くは世界のあり方を管理したいと考えています。」
それは嶋さんに 『お前の役目は終わったからさっさと引退しろ』 と言っているようなものでは…。
まるで悪役の台詞です(笑)
「ほら、飲みなさい。」 と初対面の健吾にまで飲み物(水)をあげる名護さん。
そして渡の怪我を治療してあげる名護さん。
キバを倒したと思って上機嫌のようです。
しかし演奏をする健吾をいきなり殴って退散…。
久々に好感度を上げたかと思ったら、あっという間に下げてしまいました。
しかも健吾に 「オッサン」 呼ばわりされてるし…。
自暴自棄になって音也をデートに誘うゆり、まずはステーキ屋へ。
3kgのステーキをあっさりと平らげ、さらにおかわりを要求するゆり。
恵の食べっぷりの良さは母親譲りのようです。
とってもボートを漕ぐのが上手なゆり、カヌー選手のように速い速い。
そして湖に飛びこむゆりと、追いかけて飛び込んだというよりは落っこちた音也。
まだ水の中は冷たいでしょうに、役者さんは大変です…。
「どっか暗いところでも行くか?」 と言うゆりに、 「一人で行け。今日のお前はお前じゃない。今日のお前は好きじゃない。」 と言う音也。
音也はエロだけが目的でゆりにまとわりついているわけではないようですね。
ゆりのことは本気のようで、なかなか男らしいです。
イクサをくれと次狼さんに土下座をする音也とゆり。
いや、イクサは次狼さんのものじゃなくて、青空の会のもののはずなんですが…。
以前、恵も名護さんに頼んでいましたが、イクサって個人間で貸し借りして良いものなんでしょうか?
怪我をした渡に代わってベースを担当することになった、というか勝手に立候補した恵。
突然沸いて出た恵に、一同唖然…。
モデルの仕事は?
キバをおびき出すために、スパイダーファンガイアに恵をさらわせた名護さん。
目的のためには手段を選ばなくなってます。
かなり鬼畜。
恵もあっさりやられすぎ…。
そしてブロン登場。
どうやってマシンキバーに合体するのかと思ったら、真っ二つになって前後にくっつくだけのシンプルなものでした。
ブロンブースターが公道を走っているシーンはCGのようでした。
さすがにあれは公道を走る許可はもらえないか…。
イケメンズのライブ当日。
最初は緊張して歌えなかった渡ですが、吹っ切れたように突然歌い始めます。
第一話ではマスクにサングラスじゃないと外も出歩けなかったことを考えると大変な進歩です(笑)
残念ながら、歌がサビに入る前に番組終了…。
次回予告で名護さんが警察に連行されていたのが笑えました。



