仮面ライダーキバ・感想
仮面ライダーキバ第24話のストーリーは公式サイトでどうぞ。
モデルの撮影終了の打ち上げ(?)をしている渡、恵、深央の三人。
なんかもうイチャイチャしている渡と深央を見て、自分はお邪魔だと思ったらしい恵はそそくさとその場から退散。
で、今週の出番は終了(涙)
「お前に、言いたい、ことがある。」 とゆりを呼び出した力。
音也に習ったとおりに愛の告白をします。
音也がやっていたとおりに拡声器まで使って(笑)
いつもの力とは違って、けっこう流暢な日本語を話していました。
空にまで飛んでたし(笑)
そこに次狼さん登場。
ゆりに一撃を食らわし、拉致してしまいました。
「(音也が)私を愛しているからだ。」 とゆりが言ったときの、力の 『え?俺は?今、告ったばっかりじゃん?』 見たいな表情が可愛かったです。
前回、次狼さんにボッコボコにされた音也は、伸二&涼子に助けられます。
あれだけこっぴどくやられたにもかかわらず、相変わらずのタフネスぶりで、たいした怪我もしていないようです。
でも、爪で刺されてませんでしたっけ?
伸二を狙う真夜、相変わらず暑そうな格好です。
そこへ割って入った音也、伸二=グリズリーファンガイアに自転車攻撃です。
助けたつもりの真夜にビンタをくらい、ちょっとMに目覚めたらしい音也(笑)
真夜があんなふうに大声でバカ笑いをするキャラだと思っていなかったので、ちょっとびっくりしました。
涼子のために宝石を盗み続ける伸二ですが、涼子は全然喜んでいない様子。
涼子は 「覚えてる?二人で一緒に植えた合歓の木。お願い。あの場所に連れてって。」 とお願いします。
そのためタクシーを拾おうとする渡の前に現れたのは、宅配弁当 『ひまわり』 の車。
運転していたのは、この弁当屋でバイトを始めた深央。
なんかこの娘が自動車を運転できたとは意外です。
その弁当屋の車をタクシー代わりにして、目的地に向かう一行…って、店の車を勝手にこんなことに使っちゃ、また深央ちゃんクビになっちゃうんじゃ…。
思い出の合歓の木の前まで来て事切れる涼子。
そこに現れたのは空気の読めない男、名護さん。
イクサとグリズリーファンガイアの戦いに巻き込まれた渡と深央。
すると深央の手のひらには紋章が浮かび上がり、それを見たグリズリーファンガイアは逆上して深央に襲い掛かります。
なんか意外と早く深央=クイーンだとバラしましたね。
もっと引っ張るかと思ってたのに…。
ゆりを拉致した次狼さん、ツタでゆりを拘束するというレアなSMプレイです(笑)
そこに現れた音也、ついに次狼さんはゆりの前でガルルに変身して戦います。
「私はこの男を…紅音也を愛してる!」 と言うゆりにまで襲い掛かるガルルですが、自分の負けを悟ったのか変身を解いて去って行きます。
晴れて音也とゆりは両想いに…。
深央を執拗に狙うグリズリーファンガイアに渡の怒りが爆発。
それに呼応するようにタツロット登場。
コイツ、ウザいです。
シリアスな雰囲気を全てぶち壊しにしてくれました。
「ジャジャーン!」 「ビュンビュンビュンビューン!」 じゃとか言って、なんか健吾並に鬱陶しいです。
タツロットの力でエンペラーフォームへと変身したキバはグリズリーファンガイアを圧倒。
エンペラームーンブレイクでグリズリーファンガイアを倒します…って、あれ?名護さんは?
また戦いを途中放棄?なんか脚本いい加減すぎません?
最後の力を振り絞って涼子の元へたどり着いた伸二は、涼子の手をとって力尽きます。
その様子を今までにないクールなまなざしで見つめる深央、と言うところで次回に続くです。
今回の話は 『タツロットウザい』 コレに尽きます。
モデルの撮影終了の打ち上げ(?)をしている渡、恵、深央の三人。
なんかもうイチャイチャしている渡と深央を見て、自分はお邪魔だと思ったらしい恵はそそくさとその場から退散。
で、今週の出番は終了(涙)
「お前に、言いたい、ことがある。」 とゆりを呼び出した力。
音也に習ったとおりに愛の告白をします。
音也がやっていたとおりに拡声器まで使って(笑)
いつもの力とは違って、けっこう流暢な日本語を話していました。
空にまで飛んでたし(笑)
そこに次狼さん登場。
ゆりに一撃を食らわし、拉致してしまいました。
「(音也が)私を愛しているからだ。」 とゆりが言ったときの、力の 『え?俺は?今、告ったばっかりじゃん?』 見たいな表情が可愛かったです。
前回、次狼さんにボッコボコにされた音也は、伸二&涼子に助けられます。
あれだけこっぴどくやられたにもかかわらず、相変わらずのタフネスぶりで、たいした怪我もしていないようです。
でも、爪で刺されてませんでしたっけ?
伸二を狙う真夜、相変わらず暑そうな格好です。
そこへ割って入った音也、伸二=グリズリーファンガイアに自転車攻撃です。
助けたつもりの真夜にビンタをくらい、ちょっとMに目覚めたらしい音也(笑)
真夜があんなふうに大声でバカ笑いをするキャラだと思っていなかったので、ちょっとびっくりしました。
涼子のために宝石を盗み続ける伸二ですが、涼子は全然喜んでいない様子。
涼子は 「覚えてる?二人で一緒に植えた合歓の木。お願い。あの場所に連れてって。」 とお願いします。
そのためタクシーを拾おうとする渡の前に現れたのは、宅配弁当 『ひまわり』 の車。
運転していたのは、この弁当屋でバイトを始めた深央。
なんかこの娘が自動車を運転できたとは意外です。
その弁当屋の車をタクシー代わりにして、目的地に向かう一行…って、店の車を勝手にこんなことに使っちゃ、また深央ちゃんクビになっちゃうんじゃ…。
思い出の合歓の木の前まで来て事切れる涼子。
そこに現れたのは空気の読めない男、名護さん。
イクサとグリズリーファンガイアの戦いに巻き込まれた渡と深央。
すると深央の手のひらには紋章が浮かび上がり、それを見たグリズリーファンガイアは逆上して深央に襲い掛かります。
なんか意外と早く深央=クイーンだとバラしましたね。
もっと引っ張るかと思ってたのに…。
ゆりを拉致した次狼さん、ツタでゆりを拘束するというレアなSMプレイです(笑)
そこに現れた音也、ついに次狼さんはゆりの前でガルルに変身して戦います。
「私はこの男を…紅音也を愛してる!」 と言うゆりにまで襲い掛かるガルルですが、自分の負けを悟ったのか変身を解いて去って行きます。
晴れて音也とゆりは両想いに…。
深央を執拗に狙うグリズリーファンガイアに渡の怒りが爆発。
それに呼応するようにタツロット登場。
コイツ、ウザいです。
シリアスな雰囲気を全てぶち壊しにしてくれました。
「ジャジャーン!」 「ビュンビュンビュンビューン!」 じゃとか言って、なんか健吾並に鬱陶しいです。
タツロットの力でエンペラーフォームへと変身したキバはグリズリーファンガイアを圧倒。
エンペラームーンブレイクでグリズリーファンガイアを倒します…って、あれ?名護さんは?
また戦いを途中放棄?なんか脚本いい加減すぎません?
最後の力を振り絞って涼子の元へたどり着いた伸二は、涼子の手をとって力尽きます。
その様子を今までにないクールなまなざしで見つめる深央、と言うところで次回に続くです。
今回の話は 『タツロットウザい』 コレに尽きます。



