仮面ライダーキバ・感想
仮面ライダーキバ第35話のストーリーは公式サイトでどうぞ。
壊れてしまったブラッディ・ローズの修理を続ける渡。
バイオリンの修理って、意外とカラフルな道具を使うんですね。
イクサナックルを健吾に取られ、さらにボコボコにやられる名護さん。
自動車を足で止めたほど強かった名護さんはいったいどこへいってしまったんでしょう?
嶋さんはわざと青空の会の中で波風を立てようとしているとしか思えません。
超サディスト?
あと、健吾はさっさと惨めに退場して欲しいです。
ホントにコイツ大っ嫌い!
「クイーンを辞めさせて下さい。」 と真夜にお願いする深央。
真夜の口から人間の男に恋をしたとはっきりと語られていましたが、これは音也の事で間違いないでしょう。
クイーンだと人間に恋をしても殺されずに済むんですね。
バイオリンの製作に夢中になって、ゆりに声をかけられても気付かない音也。
泣いて家を飛び出すゆりに声をかけたのは次狼さん。
いきなりタイミング良く現れるとは、まるでストーカーしていたかのようです(笑)
そんな次狼さんは音也の元へ行き、「今のお前はファンガイアに魅入られてる。」 と忠告します。
音也の目の下にはいつの間にか黒いクマが…。
それにしても、この二人がそろっているのにドツキ漫才が始まらないと、なんか凄く物足りないです。
直したはずのブラッディ・ローズに何かが足りないと感じる渡。
そこに現れたのは次狼さん。
「誰ですか?あなた。勝手に上がりこんできて。」 と言われてしまう次狼さんですが、この二人面識なかったんですね。
ん?って言うか、何で次狼さんキャッスルドランの外に出られるんですか?
公式サイトにも 『キャッスルドランの中に幽閉され、怪人態および人間態の姿では、決して外には出られない。』 ってはっきり書いてあるのに。
スタッフ、いい加減だなぁ・…。
深央にピアスとネックレスのどちらをプレゼントしたら良いかを渡に尋ねる太牙。
渡が 「どっちも似合うと思うけど。」 と言うと、「そっか…。両方ともあげれば良いんだね。ナイスアイデアだよ、渡君。」 と相変わらず天然ボケな回答をする太牙。
今や彼だけがこの番組の良心です(笑)
あっさりと神田博士を殺害し、町へと飛び出すホースフライファンガイア。
狙いをつけたのは深央で、あっさりとさらわれてしまいます。
渡をおいて深央を助けに行こうとする太牙に、「僕も深央さんが好きなんだ。」 と言って一緒についていく渡。
ニコッと笑って渡の手を握る太牙、ちょっと良いシーンです。
渡に椅子を投げつけられただけで簡単に壊れてしまう神田博士の装置。
しかも都合よく深央を繋いでいた手枷が壊れてます(笑)
まぁ短い尺でテンポ良く話を進めようと思ったら、こんなシーンにリアリティを入れる必要も無いかとは思いますが…。
キバに変身してホースフライファンガイアと戦っている渡。
そこに乱入にしてきたのは、太牙が放った大蛇ククルカン。
ククルカンの猛攻に変身が解けてしまった渡ですが、タツロットが運んできたブラッディ・ローズを祈りをこめながら弾くと、エンペラーフォームからさらにキバ飛翔態に変身。
この飛翔態は人間の言葉が喋れないようで、『ギャー』 とか鳴き声を放ち、完全に怪獣です。
口からビームのような物を出して、ククルカンを簡単に倒してしまいました。
それにしても、これでシュードランの出番は完全に無くなった…っていうか、その存在をスタッフにも忘れ去られているんでは?
ホースフライファンガイアはあれだけ他のファンガイアの力を吸収したにもかかわらず、あっけなくサガの仕事人攻撃にやられてました。
なんだかなぁ…。
キバ飛翔態の鳴き声を聞き、「…会いたい…渡…。」 とつぶやく真夜…と言うところで次回に続くです。
なんか音也がおちゃらけていないと、イマイチ面白くないです。
健吾のイヤなやつっぷりにも磨きがかかってきたし、最近ちょっと見るのが苦痛…。
壊れてしまったブラッディ・ローズの修理を続ける渡。
バイオリンの修理って、意外とカラフルな道具を使うんですね。
イクサナックルを健吾に取られ、さらにボコボコにやられる名護さん。
自動車を足で止めたほど強かった名護さんはいったいどこへいってしまったんでしょう?
嶋さんはわざと青空の会の中で波風を立てようとしているとしか思えません。
超サディスト?
あと、健吾はさっさと惨めに退場して欲しいです。
ホントにコイツ大っ嫌い!
「クイーンを辞めさせて下さい。」 と真夜にお願いする深央。
真夜の口から人間の男に恋をしたとはっきりと語られていましたが、これは音也の事で間違いないでしょう。
クイーンだと人間に恋をしても殺されずに済むんですね。
バイオリンの製作に夢中になって、ゆりに声をかけられても気付かない音也。
泣いて家を飛び出すゆりに声をかけたのは次狼さん。
いきなりタイミング良く現れるとは、まるでストーカーしていたかのようです(笑)
そんな次狼さんは音也の元へ行き、「今のお前はファンガイアに魅入られてる。」 と忠告します。
音也の目の下にはいつの間にか黒いクマが…。
それにしても、この二人がそろっているのにドツキ漫才が始まらないと、なんか凄く物足りないです。
直したはずのブラッディ・ローズに何かが足りないと感じる渡。
そこに現れたのは次狼さん。
「誰ですか?あなた。勝手に上がりこんできて。」 と言われてしまう次狼さんですが、この二人面識なかったんですね。
ん?って言うか、何で次狼さんキャッスルドランの外に出られるんですか?
公式サイトにも 『キャッスルドランの中に幽閉され、怪人態および人間態の姿では、決して外には出られない。』 ってはっきり書いてあるのに。
スタッフ、いい加減だなぁ・…。
深央にピアスとネックレスのどちらをプレゼントしたら良いかを渡に尋ねる太牙。
渡が 「どっちも似合うと思うけど。」 と言うと、「そっか…。両方ともあげれば良いんだね。ナイスアイデアだよ、渡君。」 と相変わらず天然ボケな回答をする太牙。
今や彼だけがこの番組の良心です(笑)
あっさりと神田博士を殺害し、町へと飛び出すホースフライファンガイア。
狙いをつけたのは深央で、あっさりとさらわれてしまいます。
渡をおいて深央を助けに行こうとする太牙に、「僕も深央さんが好きなんだ。」 と言って一緒についていく渡。
ニコッと笑って渡の手を握る太牙、ちょっと良いシーンです。
渡に椅子を投げつけられただけで簡単に壊れてしまう神田博士の装置。
しかも都合よく深央を繋いでいた手枷が壊れてます(笑)
まぁ短い尺でテンポ良く話を進めようと思ったら、こんなシーンにリアリティを入れる必要も無いかとは思いますが…。
キバに変身してホースフライファンガイアと戦っている渡。
そこに乱入にしてきたのは、太牙が放った大蛇ククルカン。
ククルカンの猛攻に変身が解けてしまった渡ですが、タツロットが運んできたブラッディ・ローズを祈りをこめながら弾くと、エンペラーフォームからさらにキバ飛翔態に変身。
この飛翔態は人間の言葉が喋れないようで、『ギャー』 とか鳴き声を放ち、完全に怪獣です。
口からビームのような物を出して、ククルカンを簡単に倒してしまいました。
それにしても、これでシュードランの出番は完全に無くなった…っていうか、その存在をスタッフにも忘れ去られているんでは?
ホースフライファンガイアはあれだけ他のファンガイアの力を吸収したにもかかわらず、あっけなくサガの仕事人攻撃にやられてました。
なんだかなぁ…。
キバ飛翔態の鳴き声を聞き、「…会いたい…渡…。」 とつぶやく真夜…と言うところで次回に続くです。
なんか音也がおちゃらけていないと、イマイチ面白くないです。
健吾のイヤなやつっぷりにも磨きがかかってきたし、最近ちょっと見るのが苦痛…。




