仮面ライダーキバ・感想
仮面ライダーキバ第40話のストーリーは公式サイトでどうぞ。
名護さんの一声で正気を取り戻した渡。
冒頭から名護さん大活躍で、今回の話にちょっと期待が持てます。
キバを取り逃がした責任を 「悪いのはボタン男だ。」 と名護さんのせいにする健吾。
相変わらず憎たらしいクソ野郎ですが、今回はホントに名護さんのせいです(笑)
真夜に戦いを挑もうとするゆりを止める音也。
「戦いよりもピクニックだ。オレ様が直々に握った塩気たっぷりのお握りもあるしな。」 と久しぶりにおちゃらけた音也を見ました。
それにしてもイクサって、今は普段はゆりが持ってるんでしょうか?
音也が真夜に骨抜き(?)にされて、イマイチやる気が無い風なので。
音也と真夜のピクニックの様子を覗き見するキング。
その後も音也にストーキングをし、怒りのためか足跡が燃えてます。
そんなキングは次狼さんたちに音也の抹殺を依頼。
自分でやれば良いのに…とも思いましたが、そうすると自分が嫉妬しているってコトになるのでイヤなのでしょう。
面倒くさい人です(笑)
太牙と久しぶりに出会った嶋さん。
やはり太牙の育ての親は嶋さんで、真夜から預けられたようです。
でも、嶋さんの子育ては太牙には合わなかったようで、ことごとく太牙にダメ出しを喰らってます。
そんな太牙にキバを倒すために共闘を持ちかける嶋さん。
そしてまたまたダメ出しを喰らってました。
自嘲気味に笑う嶋さんですが、この人どんどん黒くなってきてます。
ラスボス?それとも死亡フラグ?
以前のようにメガネにマスクのお化け太郎に戻ってしまった渡。
静香も寄せ付けず、完全に家に引きこもり状態です。
家の門の外側に有刺鉄線を張り巡らせていましたが、この後どうやって家に入ったんでしょう?
わざわざ変身して飛び越えた?
キバを取り逃がしたことで、嶋さんにクビを宣告された健吾。
自分からスカウトしておいて、たった一度の失敗でクビとは、こんな上司の下では働きたくないです。
嶋さん、言っていることが無茶苦茶過ぎ。
この番組の脚本みたい…。
反発した健吾は、一人でシームーンファンガイアに戦いを挑みます。
割と頑張ってましたが、そこに現れたビショップにボッコボコにされます。
思わずビショップ頑張れと応援してしまいます(笑)
変身も解けてしまい、後は剣で止めを刺すだけ!というところで、やってきてしまった渡に助けられます。
残念…。
健吾を助けたのが最後の戦いだと言うことで、ブラッディ・ローズを仕舞い込み、キバットとタツロットを監禁する渡。
どうやってあの鬱陶しい二匹をカゴに入れることに成功したんでしょう?
って言うか、あの二匹はカゴから出るくらい出来ないんでしょうか?
鋼鉄の鎖とか断ち切れるくせに…。
カフェ・マル・ダムールで落ち込んでいる恵を慰める名護さん。
カフェのシーンでも最近はちっとも出番が無いマスター、いったいドコで何をしているんでしょう?
渡の家に張り巡らされた有刺鉄線を断ち切り、家に入ろうとする名護さんたちご一行。
いきなり玄関のドアノブに仕掛けられた電流トラップに引っかかります。
その後も次々にトラップに引っかかる名護さんたち。
ちゃんと侵入してくるであろう相手を見越してのトラップの仕掛け方、渡の隠れた凄い才能です(笑)
「魑魅魍魎跋扈するこの地獄変。名護啓介はここに居る。イクサ、爆現!」 言葉の意味はよくわかりませんが、名護さん格好良いです。
しかもいきなりライジングイクサに変身です。
でも、まさか自分で『爆現』って言うとは思っていませんでした(笑)
シームーンファンガイアとビショップを同時に相手して、なかなか良い勝負をする名護さんイクサ。
しかし、そこへ現れてしまった太牙。
流石にチェックメイト・フォーを二人同時に相手しては非常に分が悪く、サガのスネーキングデスブレイクを喰らってしまいます。
あぁ…名護さんっ!
そして引き篭もっている渡は幼児退行して…と言うところで次回に続くです。
久しぶりに格好良い名護さんがたくさん見れました。
って言うか、こんなに格好良かったことって初めて?
名護さんの一声で正気を取り戻した渡。
冒頭から名護さん大活躍で、今回の話にちょっと期待が持てます。
キバを取り逃がした責任を 「悪いのはボタン男だ。」 と名護さんのせいにする健吾。
相変わらず憎たらしいクソ野郎ですが、今回はホントに名護さんのせいです(笑)
真夜に戦いを挑もうとするゆりを止める音也。
「戦いよりもピクニックだ。オレ様が直々に握った塩気たっぷりのお握りもあるしな。」 と久しぶりにおちゃらけた音也を見ました。
それにしてもイクサって、今は普段はゆりが持ってるんでしょうか?
音也が真夜に骨抜き(?)にされて、イマイチやる気が無い風なので。
音也と真夜のピクニックの様子を覗き見するキング。
その後も音也にストーキングをし、怒りのためか足跡が燃えてます。
そんなキングは次狼さんたちに音也の抹殺を依頼。
自分でやれば良いのに…とも思いましたが、そうすると自分が嫉妬しているってコトになるのでイヤなのでしょう。
面倒くさい人です(笑)
太牙と久しぶりに出会った嶋さん。
やはり太牙の育ての親は嶋さんで、真夜から預けられたようです。
でも、嶋さんの子育ては太牙には合わなかったようで、ことごとく太牙にダメ出しを喰らってます。
そんな太牙にキバを倒すために共闘を持ちかける嶋さん。
そしてまたまたダメ出しを喰らってました。
自嘲気味に笑う嶋さんですが、この人どんどん黒くなってきてます。
ラスボス?それとも死亡フラグ?
以前のようにメガネにマスクのお化け太郎に戻ってしまった渡。
静香も寄せ付けず、完全に家に引きこもり状態です。
家の門の外側に有刺鉄線を張り巡らせていましたが、この後どうやって家に入ったんでしょう?
わざわざ変身して飛び越えた?
キバを取り逃がしたことで、嶋さんにクビを宣告された健吾。
自分からスカウトしておいて、たった一度の失敗でクビとは、こんな上司の下では働きたくないです。
嶋さん、言っていることが無茶苦茶過ぎ。
この番組の脚本みたい…。
反発した健吾は、一人でシームーンファンガイアに戦いを挑みます。
割と頑張ってましたが、そこに現れたビショップにボッコボコにされます。
思わずビショップ頑張れと応援してしまいます(笑)
変身も解けてしまい、後は剣で止めを刺すだけ!というところで、やってきてしまった渡に助けられます。
残念…。
健吾を助けたのが最後の戦いだと言うことで、ブラッディ・ローズを仕舞い込み、キバットとタツロットを監禁する渡。
どうやってあの鬱陶しい二匹をカゴに入れることに成功したんでしょう?
って言うか、あの二匹はカゴから出るくらい出来ないんでしょうか?
鋼鉄の鎖とか断ち切れるくせに…。
カフェ・マル・ダムールで落ち込んでいる恵を慰める名護さん。
カフェのシーンでも最近はちっとも出番が無いマスター、いったいドコで何をしているんでしょう?
渡の家に張り巡らされた有刺鉄線を断ち切り、家に入ろうとする名護さんたちご一行。
いきなり玄関のドアノブに仕掛けられた電流トラップに引っかかります。
その後も次々にトラップに引っかかる名護さんたち。
ちゃんと侵入してくるであろう相手を見越してのトラップの仕掛け方、渡の隠れた凄い才能です(笑)
「魑魅魍魎跋扈するこの地獄変。名護啓介はここに居る。イクサ、爆現!」 言葉の意味はよくわかりませんが、名護さん格好良いです。
しかもいきなりライジングイクサに変身です。
でも、まさか自分で『爆現』って言うとは思っていませんでした(笑)
シームーンファンガイアとビショップを同時に相手して、なかなか良い勝負をする名護さんイクサ。
しかし、そこへ現れてしまった太牙。
流石にチェックメイト・フォーを二人同時に相手しては非常に分が悪く、サガのスネーキングデスブレイクを喰らってしまいます。
あぁ…名護さんっ!
そして引き篭もっている渡は幼児退行して…と言うところで次回に続くです。
久しぶりに格好良い名護さんがたくさん見れました。
って言うか、こんなに格好良かったことって初めて?




